Partners

なぜホームページのリニューアルが必要か 適切なタイミングとは

Webサイトやホームページは活用出来ていますか?
更新が止まっていませんか?
デザインや機能が古くなっていませんか?

会社の顔となるホームページだからこそ定期的な改修や数年に1度のリニューアルを考える時期を今一度見直してみましょう。

1. デザインが古くUI・UXに問題がある

Webサイトやホームページのデザインはトレンドがあり時代によって何が最適か異なります。
当時使い勝手が良かったデザインやUI・UXも今は使い勝手が悪くなることもあります。

ブログ型のデザインがベストとされていた時代やシンプルなシングルページがもてはやされた時代も。
スマホが無かった時代は人類が指でスクロールやスワイプをするなんてことは考えられませんでしたが、今や大人から子供まで当たり前の様に行いますよね。

トレンドや人々の生活に合わせてデザインやUI・UXも変えていくべきで、古くなった時こそリニューアルのタイミングです。

2. 機能が古くなっている

デザインと同様に機能にも流行り廃りがあります。
例えば昔は何人アクセスしたかを表示するアクセスカウンタを設置しているサイトは数多くありましたが、今は表示しているサイトの方が少なくなっています。

逆にお問い合わせに関するチャットボットもここ数年で設置しているサイトが増えてきており、機能面も必要に合わせてリニューアルする必要があります。

3. 更新が止まっている

Webサイトやホームページはコツコツと機能やコンテンツを更新していくことで、より良いものになります。
余程の事が無ければ制作して完成とはならずそこからスタートとも言えます。

「サイトの更新が数年前で止まっている」そんな状況ではサイトが上手く活用出来ていないと言っても過言ではありません。
コロナ禍だからこそ積極的にWebサイトやホームページを活用していきましょう。

4. 既存のシステムではなくカスタマイズをしたい

Webサイトやホームページ制作のソフトやツールを使っていて、なかなか思う様にカスタマイズが出来ない。
既存のシステムが対応していないから機能改善をあきらめてしまうのは大半もったいないことです。

状況によりますが、既存のシステムの改修を待つくらいであればリニューアルするのも1つの手です。
大切なサイトだからこそカスタマイズ、リニューアルが必要です。

5. その他、現在のホームページでは課題が解決出来ていない

「会社の魅力が思うように伝わっていない」
「売上に貢献していない」
「新規ページの追加が出来ない」

運用していく中で出てきた課題が現在のWebサイトやホームページで解決出来ていないのであれば一部改修や全面的なリニューアルが必要になります。
制作当時どんなに要望を満たしたサイトを作っていても時代と共に問題や課題は出てくるものです。

課題を残したままサイトを運用するのは事業にとってマイナスでしかありません。
アフターコロナの時代だからこそWebサイトをより活用していきましょう。

定期的なリニューアルや改善を

定期的な機能の改善や数年に1度の全面的なリニューアルはWebサイトやホームページには必須となります。
とは言っても「Webサイトやホームページに高額な費用はかけられない。」

Partnersなら定期的な改善が行える様に月額制でWeb制作・運用を行っております。
月額制 Web制作・運用

継続的な改善やリニューアルをしてこそ成果が出るため長い目で見て改善を進めていきましょう。

Web制作で考慮したいマーケティング 購買プロセス・購買行動モデル

Web制作で考慮したいマーケティング 購買プロセス・購買行動モデル AIDA・AIDMAについてご紹介しています。...続きを読む

SEO対策の歴史と良し悪しについて

SEO対策の歴史や良いSEO対策・悪いSEO対策についてご紹介しております。...続きを読む

なぜホームページのリニューアルが必要か 適切なタイミングと

なぜホームページのリニューアルが必要か 適切なタイミングと...続きを読む

ホームページの新規制作でやってはいけないこと

ホームページの新規制作でやってはいけないことについてまとめております。新規制作時にはこんなことに気を付けましょう。...続きを読む

noindexとnofollowを正しく活用してGoogle評価を高めよう

Google検索結果やPageRankに影響があるnoindexやnofollowについての解説記事です。正しく活用して検索結果を調整しましょう。...続きを読む

お問い合わせフォームの機能や在り方について

お問い合わせフォームの意義や必要な機能、在り方についてのコラムです。...続きを読む

お問い合わせやご相談は下記リンクからお気軽にご相談ください。